子どもたちの活動

「おおきなかぶ」のお話について、文章から感じたことや気づくことをどんどん伝えあっています。子どもたちを迷わせるような先生の質問にも自信を持って答える姿がありました。黒板に貼られたおおきなかぶに集中する子どもたちです。こうしてお話の世界に入り込んで、どんどん読み進めてほしいです。

 

 

 

 

5月から6月にかけて、健診が様々続きます。将来にわたって心身共に健康で元気に過ごすためには、自身の体のことをよく知っておくことは大変重要なことです。この日は体重測定です。その前に熱中症予防について指導を受けました。今はまだ涼しげですが、今後の暑さ対策、自分自身で意識できるようしっかり学びましょう!

 

 

「おおきなかぶ」のお話の学習に入りました。これまでに絵本などで読んだことがある児童もいるかもしれません。おじいさん、おばあさん、動物たちも集まってきてみんなで「おおきなかぶ」を引き抜く場面を繰り返しの表現を使って、ユーモラスに表しています。子どもたちもこのお話が大好きでいい声で読んでいます。教科書を立てて読む姿がいい形になっています。

 

 

今やなくてはならない「情報機器」 しかし、その扱い方を間違えると恐ろしいことにもなりかねません。そんな「情報機器」の扱い方について意見文をまとめます。教科書を参考にタブレットを使ったり、友達と相談したりして、意見文の構成を考えます。効果的な構成になるようにじっくりと文章を練りあげましょう。

 

 

 

 

風の力、ゴムの力で物を動かすはたらきはどう変わるのか、実験を通して確かめてきた3年生です。実験を終えて、今日は、その結果を受けて、分かったことや考えられることをノートに書きまとめていきます。実験の後の座学も非常に大切です。

 

 

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